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2009/11/10

カワセミと水面の紅葉

水面の紅葉を撮影しました

今年は、紅葉が一週間程度早いように感じます。いつもは11月中旬から始まり、11月下旬がピークに成っていたように記憶しています。

紅葉が良い感じと成ってきましたので、紅葉に飛び込むカワセミを撮影して見たいと思い、場所定めをしていました。

意外な場所に、撮影スポットがありました。夏に幼鳥を撮影していた、道志川の第2のフィールドです。周りの石より高い、この石に良くカワセミが止まって、魚を捕まえていました。
昨日の観察結果、この石にカワセミが止まっているのが解りました。

本日 カメラをセットして待っていたら、カワセミが飛んで来て石に止まってくれました。飛び込んでくれるかと期待していましたが、警戒して飛び去って行ってしまいました。

最後の写真は、水面に映っている山の紅葉を撮影した写真です。明日から雨のためか、大気が透明でなく、昨日と異なり、鮮明に見えませんでした。

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2009/11/08

我が家の庭

我が庭の妖精

我が庭の妖精は、毎年11月に成るとやってきます。
この妖精は、一般には「雪虫」と呼ばれています。2~3センチ程の小さな妖精です。
今 我が家の庭には、8ひき程飛んでいます。

本名は「トドノネオオワタムシ」と呼ばれ、アブラムシの仲間だそうです。

最初の写真が、原寸大程と思います。

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2009/11/06

カワセミのホバリング

カワセミのホバリング

今日、カワセミのホバリングの写真を撮影しました。その中の四枚をアップします。
私は いま そば屋さんの手伝いで「そばの脱穀」をしています。足ふみ式の脱穀機で行っています。新そばを食べるのが、楽しみです。

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2009/10/22

カワセミの初撮影

今年のフィールドのカワセミ

久しぶりに、書き込みます。公用と私用でしばらく忙しく、写真撮影をすることが出来ませんでした。自治会の写真は、たくさん撮影しましていました。
10月21日に撮影した、いつものフィールドのカワセミの初写真です。今年巣立ちした一番子の♂ ( 雄 )だと思います。姿・色具合とも、比較的良い状態です。今後が楽しみです。

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2009/10/04

写真展示会2009年

市立相模原麻溝公園で写真展示会を行っています

財団法人 相模原市みどりの協会のスタッフの方からお誘いがあり、相模原麻溝公園グリンタワー展望塔で、写真展示会を行っています。グリンタワー展望塔の展望室は、38mの高さにあり、これから大気が澄んできますから眺望も素晴らしくなってきます。子供たちの遊ぶ施設も整ってますので、秋の1日ぜひお出かけして見てください。

市立相模原麻溝公園 http://www.sagamihara-green.or.jp/park/asamizo2.html

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2009/09/30

彼岸花・収穫の秋

彼岸花と収穫の秋 

彼岸花と稲の穂  を撮影したのは、中津川の堤防を隔てて広がる、愛川町の田んぼです。

秋の実り(稲穂が黄色く垂れて実る頃をバックに彼岸花を撮影)を撮影したくて、待っていました。

それも雨の日に、雨粒が主役となっている「実りの秋」です。

最初の写真は、9月27日に撮影したものです。

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次の写真は、9月30日に雨の中撮影したものです。

彼岸花も終わりの時期にあり、良いスポットがなかなかありませんでしたが、なっとくした写真だと思っています。

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最後の写真は、セイタカアワダチ草だらけになつた堤防と、その背後にある田んぼの稲が同色に色ずいた風景を撮影したものです。

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2009/09/25

ヤマセミが鮎を捕食

ヤマセミの飛翔

連休中は、公・私の為に野鳥たちの写真はおあずけをくらっていました。

ヤマセミが魚を目指して飛び込んで、捕食に失敗し手前にあるススキに向かって飛翔し、ススキに隠れる寸前の秋らしい風景の写真が撮れました。

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ヤマセミの飛び込み

ヤマセミが、対岸の木の枝から川底で藻を食べている、縄張りを持つ鮎を目指して飛び込みました。
この時は、失敗してしまいました。次に飛び込んだ時には、大きな鮎を捕食しました。

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鮎を食す

ヤマセミは、何回も失敗しましたが、ついに大きな鮎を捕食して食べました。

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2009/09/19

カワセミ・初秋の頃

初秋の頃は、ススキとヨシがバックに入り、初秋らしさを私なりに表現したものです。ススキとヨシに日が射して、輝きを放つ一瞬を捉えています。

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初秋の頃

カワセミがペリット (消化できない骨やウロコ等を消化後まとめて吐き戻す習性があります。そしてこの吐出物はペリット ( Pelet)と呼ばれています。) を、吐いています。この石は、このカワセミのペリットを吐く場所になっているかも知れません。写真を撮ることが出来ませんでしたが、後でペリットの残骸を川に落として、綺麗にしていました。このような行為は、初めて目にしました。この川には、「ヨシノボリ」と名前を持つ魚が多く棲んでいます。その魚を捕食して、食べているシーンを撮影しました。                                  

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この付近の川には、「ヨシノボリ」と名前を持つ魚が多く棲んでいます。その魚を捕食して、食べているシーンを撮影しました。

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2009/09/18

久し振りのヤマセミ

山翡翠を見つけた heart02

久しぶりにヤマセミをアップします。

ヤマセミの居る場所を見つけました。最初の写真は、久しぶりに撮影した、♂()の山翡翠です。ようやく、撮影場所を見つけました。感動の瞬間です。

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次の写真は、獲物に向かって飛び込む寸前のものです。

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次の写真は、下流で捕食したアユを上流の食事処にに運んでいるのを、流し撮りしたものです。この場所には、翡翠の姿も見ることができます。

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写真展の作品その8

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小さな魚が取れた

ヤマセミが、小さな魚を銜(くわ)えて飛翔(ひしょう)しています。2007年の秋の大雨で山崩れがあったと思われ、この河川の上流にあるダムが「白濁」してしまいました。この河川も半年以上白く濁り、その結果、川虫がほぼ全滅し魚も少なくなり、ヤマセミに適した大きな魚が減少しました。2008年にはわずかに棲んでいましたが、2009年はヤマセミがやって来ましたが、棲みつくことが出来ませんでした。

撮影日:2008年 1月29日

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昇陽と野ばらの実

季節が進み晩秋となり、野ばらの実もすっかり赤くなっています。カワセミが野ばらに止りました。太陽が昇って姿を見せて、川面に太陽が反射し、美しい世界が広がりました。

撮影日:2008年11月30日

以上の作品で、写真展に展示した私の写真の紹介を終了いたします。
翡翠(かわせみ)&山翡翠(やませみ)の魅力と厳冬の北の自然の写真展を開催したことで、私達は、皆様方の支えの基に写真を撮らしてもらっている事を、改めて知ることができました。これからも、精進し心に残る写真を撮り続けたい、心がけでいっぱいです。
今後とも、宜しくお願いいたします。

2009/09/15

雨上がりの彼岸花

道志川土手沿いに咲く雨上がりの彼岸花

道志川の土手沿いに咲いている、彼岸花たちです。川沿いに野鳥達を観察しながら、歩いていますと色々な季節の花に会います。道志川のある地区には、月見草が一面に咲く河原があります。来年には、ぜひ撮影して紹介したいとおもいます。
9月13日の未明に雨が降っていました。早起きして、雨に濡れた彼岸花を撮影に出かけました。
次の2枚は、太陽の光が当たっていません。

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次の2枚は、雲の合間から太陽が少しだけ、顔を出してくれました。すると、雨粒が光って素敵な写真をプレゼントしてくれました。

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2009/09/14

写真展の作品7

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そして、別れの時

新たな♀がやって来て、縄張り争いが始まった。このテリトリーのバトルは、一定の距離を保ちながら、争いが続いているように思えました。
推測するに、子供との別れの争いに見え、これから始まる厳しい冬の季節に向かい、生きていくために必要なことなのでしょう。

撮影日:2008年12月08日

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威 嚇

争いのバトルは、にらみ合いや追いかけまわすという行為や威嚇する行為など、さまさまでした。バトルは、08時頃から始まり、13時15分頃まで観察することができました。

撮影日:2008年12月08日

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く る く る

カワセミが、「ぶるぶる」するしぐさを、シャッタースピードを遅くして (1/150秒) 撮影してみました。考えていた予想より上手く撮影することが出来ました。私は、このしぐさを「くるくる」と呼ぶことにします。

撮影日:2009年 3月 11日

2009/09/12

写真展の作品その6

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幼鳥の誕生 (2番子)


8月中旬にカワセミの親が、雛に与える大きな餌を運んでいたので、幼鳥が出て来ると観察を続けていました。すると、9月8日に幼鳥を確認することができ、翌日に幼鳥に給仕(ヨシノボリ)しているところを撮影することができました。
撮影日:2008年09月09日

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幼鳥の成長

カワセミの幼鳥は、巣立ちして4~5日間は集団で移動し、親鳥から餌をもらい給仕を受けますが、それ以降は独立して自分で餌を捕食するようになります。

撮影日:2009年06月29日

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ぶ る ぶ る


カワセミは、水中に飛び込んで獲物を捕まえ、
食べた後に、体についた水を吹き飛ばすしぐさ
(身震い) をします。私は、このしぐさを「ぶ
るぶる」と呼んでいます。

撮影日:2009年 2月 22日

2009/09/09

写真展の作品その5

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神聖なる儀式

詳しくは、次の解説を見てください。

撮影日:2008年 3月17日 

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解 説 左上から右に続き中段、下段に続く

神聖なる儀式は、左の♂が♀に飛び乗って、3秒強続いた。正面から撮影した写真だが、多彩なポーズを演じてくれた。

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飛  翔

ヤマセミが、飛翔(ひしょう)している写真です。このような写真が撮れるのも、デジタルカメラの性能が進歩したおかげです。

2009/09/01

写真展の作品4

愛のプレゼント、解説、浮上

愛のプレゼント

♂のカワセミが♀に魚をプレゼントしていま
す。詳しくは、次の解説を見てください。

撮影日:2008年 3月18日

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Photo 

解 説 左上から右に続き中段、下段に続く

右の♂が徐々に寄って行き、左の♀に魚をプレゼントしている。この行為は、結納と結婚式を合わせたもので、滞りなく終わると、新婚のカップル誕生となる。

1921 

浮  上

魚を捕食しブレーキをかけた後、浮力を利用
してゆっくり浮き上がって行き、水中から脱
出して行きました。水中に侵入して、魚を捕食
し、脱出するまでの時間は、約0.3秒の早業
でした。
撮影日:2008年 1月30日

2009/08/31

写真展の作品その3

写真名:♂(雄)と♀(雌)の出会い、♂(雄)の浮気、水中の妙技

写真展その3をアップします。

321 

                

♀と♂との出会い

恋の季節が始まりました

♀のカワセミが、2月23日♂の縄張りに行く
ように成りました2月24日♂が♀の縄張りに
来るように成りました。♀、♂共に(出会いの
はじめは、距離が離れている)背伸びをして、
相手に気に入られようとアピールしています。

撮影日:2009年03月13日

P

♂ の 浮 気

詳しくは、解説を見てください。

上の写真は、♂とテリトリーの♀が止まっているところです。この番いが居なくなると、すぐに、浮気相手の♀がやって来て、同じ止まり木に止まりました。下の嘴が赤いのが♀ですが、容貌が異なるのが解ります。

撮影日:2008年 3月 8日

1821 

水 中 の 妙 技

カワセミは、細長くなり垂直に飛び込み、水中
に潜って魚を捕食しました。羽を広げているの
は、ブレーキをかけているためです。野性味
あふれる写真です。目は瞬(しゅん)膜(まく) (水中に入った
時の目の薄い膜) で覆われています。

撮影日:2008年 2月 1日

2009/08/27

写真展の作品その2

写真名:がまの穂花散る、2008年のテリトリーの主、新しいテリトリーの主

写真展その2をアップします。

あとで親子で来られた方からブログに書き込みがあったのを思い出しました。ブログ関係の方は合計8名になります。

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ガマの穂花散る

弱い秋風が吹いてきた、カワセミが止まった瞬間、ガマの穂花が画面一杯に広がって散りました。

撮影日:2008年12月08日

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2008年のテリトリーの主
   ( 輝く飛沫 )
 

1月6日♂(雄)のカワセミが鷹に襲われました。対岸の藪(やぶ)から出てきたカワセミが、止まり木に止った瞬間、鷹(ツミ)に襲われ亡くなってしまいました。このカワセミは飛び込んだ後に、水飛沫(ひまつ)が上がり、水玉が太陽の光に反射して色が着く素敵な写真を残してくれました。

撮影日:2009年01月06日

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新しいテリトリーの主

3日たった後、♀(雌)のカワセミがテリトリーに侵入してきました。自然とは良くできているもので、たぶん小さな縄張りしか持っていなかった♀が、♂のカワセミが居なくなったことで、♂の広い縄張りに侵入してきたものと思われます。この♀は、テリトリーの♂から11月中旬に給仕を受けていました。

撮影日:2009年01月22日

2009/08/25

写真展の作品その1

あいさつ、作品名:早朝の狩り、神聖なる儀式、その解説

この度は、「翡翠(かわせみ)&山翡翠(やませみ)の魅力と厳冬の北の自然」の写真展に、ご来展いただいた皆様、本当にありがとうございました。心より感謝しております。皆様のおかげで、たくさんの方々に来展していただき、成功のもと無事終了することができました。
また、ブログを見ていただいてる方、6名にお会いすることが出来、楽しい一時を過ごすことができました。
遠方に住んで居られる方のリクエストもあり、写真展の作品を数回に分けてアップしていきたいと思っています。どうぞ、宜しくお願いいたします。

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早 朝 の 狩 り

夜明けの静けさを破り、狩が始まった。
昇陽した太陽の光で、翡翠の羽がピンク色に透けて見える。


撮影日:2009年02月08日

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神 聖 な る 儀 式


詳しくは、次の解説を見てください。



撮影日:2008年 3月17日

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解 説 左上から右に続き中段、下段に続く
神聖なる儀式は、左の♂が♀に飛び乗って、3秒強続いた。正面から撮影した写真だが、多彩なポーズを演じてくれた。

2009/08/23

又野納涼盆踊り大会に柏木タカシさんが参加

又野自治会納涼盆踊り大会に、歌手の柏木タカシさんが、特別参加して下さいました。

http://www.kashiwagitakashi.com/

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柏木タカシさんの生歌で、盆踊りを踊ることができ、大変盛り上がりました。

次の写真は、柏木タカシさんのオリジナル曲「同窓会」を炭坑節で踊っているシーンです。

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相模原市太鼓連盟に所属している、白馬太鼓保存会 (はくばだいこほぞんかい)のメンバーの方も加わり、盛り上げていただきました。http://www.geocities.jp/sa_jigyoubu/

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2009/08/17

写真展が好評です

カワセミとヤマセミの魅力と厳冬の北の自然の写真展が好評の内、ほぼ中日をむかえました。
皆様のおかげで、好評です。お越しをお待ちしておりまする。

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